Stockholm Pass

あなたに合うストックホルム・パスはどちら?

Go Cityは2種類のパスをご用意しています。それぞれの違いと、どなたに向いているかをここでご説明します。

2つの種類、目指すところは1つ

ストックホルム・パスはGo Cityが提供しており、All-Inclusive PassEssentials Passの2種類があります。どちらもアトラクションの入場に使えますが、対象範囲と有効期間が大きく異なります。どちらが合うかは、限られた時間でどれだけ多くを見たいかによって決まります。

All-Inclusive Pass

All-Inclusive Passでは、選んだ利用日数のあいだに、含まれる60以上のアトラクションのうち回れるだけ、それぞれ1回ずつ訪れることができます。利用日数は1日から5日まで選べ、最初の利用日から連続したカレンダー日でカウントされます。乗り降り自由の観光バス(ホップオン・ホップオフ)とボートツアーも含まれます。

この種類は、短い期間で多くを見たい方、1日に複数の博物館を回るのが苦にならない方に向いています。訪れるアトラクションが多いほど、個別チケットと比べてお得になります。All-Inclusive Passは、その日の最新価格でこのページから直接ご予約いただけます。

Essentials Pass

Essentials Passは、見たいものを絞って楽しむためのシンプルな種類です。3つの人気アトラクション(ヴァーサ号博物館、王宮、スカンセン野外博物館)のうち1つと、さらに2つの見どころを選びます。利用期間は初回利用から30日間あり、計画にゆとりを持てます。

この種類は、見たいものが少しだけで、本格的な観光巡りまでは予定していない方に合います。お申し込みはGo Cityのサイトで直接おこないます。このページの予約ボタンはAll-Inclusive Passへのご案内です。

どちらの種類がお得?

All-Inclusive Pass Essentials Pass
アトラクション 60以上すべてに入場可 人気アトラクション1つ+他に2つ
有効期間 連続する1〜5日 初回利用から30日間
こんな方に 短期間で多くを見たい方 見どころを絞りたい方
予約 Go Cityで直接 Go Cityで直接

目安として、4つ以上のアトラクションや本格的な街歩きを予定しているなら、All-Inclusive Passが適しています。博物館を1つ2つだけゆっくり見たいのであれば、Essentials Passか個別チケットのほうが割安になることも多いです。利用日数ごとの料金の詳しい内訳は料金ページでご確認いただけます。

パスの種類に関するよくある質問

このページから予約できるのはどちらの種類ですか?+

このページの予約ボタンはAll-Inclusive Passへのご案内です。Essentials PassはGo Cityのサイトで直接お選びいただきます。どちらも同じ提供元(Go City)のパスです。

あとからEssentialsからAll-Inclusiveに変更できますか?+

いいえ、種類のあいだの変更はできません。いくつのアトラクションをご覧になりたいか、ご購入前にお決めください。

ストックホルム・パスに関するすべての質問 →

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利用日数を選んで、思う存分ストックホルムをお楽しみください。